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エスプレッソ・ラテアートを中心に、その他諸々。 のんびりマイペースにやってきます
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shot_glass_160908.JPG



















珈琲問屋で購入したショットグラス。
目盛り写ってないんでなんですが、じつは100mLまで計れる優れもの。
料理、お菓子作りに使えたりして結構便利。

もちろんoz表記もあるのでアイスラテとか作るときに使ってます。
マキアート作るときに正確に作れるのも実はポイント高い。
ネルドリップ淹れるときにも使ってますけど、さすがにちょっと口が狭い。

昔のスタバの1ozラインしかないシンプルなヤツも二つ持ってたんだけど、知らぬまにどっかいっちゃいました。
左右のバランス見るのによかったんですが・・・また買いなおそうかなぁ。

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238b1870.JPG



















タンパーマニアさんのブログでLa Marzoccoのスチームチップが在庫あり、という話があったので頼んでみました。
まぁ在庫が結局なくなってしまったので、例外的な対応をして頂きました。
ありがとうございました。

時間はかかってしまいましたが、La Marzoccoの4穴チップをゲット。
4穴はさすがにうちのマシンでは無理なのですが、試してみたかったんですよね。
2穴つぶして使えばかなりいいという話も聞いてますし。

てなわけで使ってみようとしたんですが・・・ネジのサイズがあわーん!
えーと、まぁ下調べしてなかったんで不安でしたし、予想してなかったわけではないですが、いざはまらないとちょっとショック。
さて、どうしよう・・・取り敢えずどっかで変換できるようなものを探してみます。

それはさておき、さりげなくlever君の値段が$999から$1249になってますね・・・いつから?
他のマシンはそんなに値段覚えているわけではないのでなんともいえないですが、silviaが$699もしていた気はしない。
と、考えると結構値上げしてる機種はありそうですね。
うーん、ドル安にはなってもマシンそのものが上がってしまってはちょっと、ね。

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久しぶりにchrisを覗いたらこんな機種が。いつからいたのかな?
IZZOはあんまり見てなかったので、実は結構前からいたかもしれないですが。

Alex Duetto
Izzo_Duetto.jpg
















値段はアレですが、PID+dual boilar+E-61グループ。
まさに隙の無いマシン。デュアルボイラーだとどのくらいがボイラーがいいのかイマイチよく分からないですが、とりあえずパワーありそう。

スチームノズルもno burnだったりするのかな?
うちのlever君は使ってて大きな不満はないいいマシンだと親バカ気分で思ってますが、スチームノズルが熱くなるのがいただけないんだよねぇ。
しかし、この機能のマシンがセミコマですか。すごいなぁ。
でもleverの2.5倍ってのはとてもじゃないけど、ね。

ただ値段は最近結構変動するのでまた上がったりするかもしれないですね。
けんたろさんもBBSで書いてますけど、anitaとかの値上がりっぷりは半端じゃないし。
値上げがなければanita買ってたんですけどね。

warrantyの上の段落のclick hereをクリックするとdetailのPDFに飛びます。
内部構造を写真とデフォルメした絵で書いてあってかなり勉強になりそうです。
まぁ細かいことは理解できるか怪しいですし、なにぶん英語なんで気が向いたら読もうかな。



とっくに記事を100件以上投稿したんですね・・・。気づかなかった(^_^;)

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ネルドリップの抽出方法を記事にしようと思ってたんですが、一人だとタイマー使ってもうまく取れないので断念。

で、どうやって抽出するのが一番好みに味が出るのか最近悩み中。
漫画「珈琲どりーむ」によるとネルは四枚はぎで(生地を四枚縫い合わせたもの。通常のものは二枚はぎ)4~5人分を抽出するのが良いとのこと。
布の枚数を増やすことにより、フィルターがより真円に近づくためムラが無くなる。
ネルは生地がペーパーに比べ生地が厚く繊維の密度が高いため珈琲の粒子がより細かく抽出される反面、密度が高いため少量の場合には湯に浸りすぎて渋みやえぐみが出てしまうらしい。

ちなみにネルの形状も味に影響するようで、先が細く尖るほど濃くしっかりとなり、丸みがあるほうがあっさりするそうです。尖ってるほうが珈琲の層を通る時間が長くなるのでなんとなく分かります。

理屈を言い出すとハニカム構造とか挽き具合とかの話も出てきてキリが無いんですけどね。
現状使っているのはランブルのネルなので丸みのある二枚はぎ。

口当たりはなめらかなんですけどなんだか物足りない気がするんですよね。

ちょっとやり方いじってみるかなー。
と、まぁメモ書きかねてつらつらと。

heart_200808.JPG




















気分転換にハート描いてみました。
うぅーん・・・

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coffee_box_030808.JPG
















さて夏も盛って暑さも湿気も本格的に(×_×)
こうなってくるとコーヒー豆をそのまま外に出しとくとすぐに駄目になってしまいます。
 
せっかくなんで豆の保管方法どうしてるかつらつら書いてみようかと。
僕のやり方なんで正しいやり方とは言いかねますけど(^_^;)
 
保管に関して問題となる要素は温度、光、酸素、湿気などかなと思ってます。
なので基本は遮光・密封。
 
以前使っていたのがバキュバンの珈琲豆保管遮光容器。こんなの
これは空気を抜いて真空に出来るんですが、毎回空気を抜くので香りが飛んでしまう結果になって没。お菓子保管ボックスになってます。
 
で、いまはガラス製のキャニスターをつかっています。
できれば遮光のものが良かったんですが見つからず。
お店であった中で一番小さいやつ、だいたい150g豆が入るのを使ってます。
靴の空き箱(上の写真)に入れて蓋して遮光して、出来るだけ温度が上がらないような日陰に置いときます。
 
小さい容器にしたのは分けて保管できるように。
こうすれば一つ使い切るまで別のキャニスターは開封しなくなるので。
で、すべてに均等に入れるのではなくて、満タンにしたものを冷蔵庫へ。
未開封のものも冷蔵庫に入れています。
冷蔵保存に関しては色々意見があると思いますけど、やっぱり常温保存よりも持ちはいいと思います。しっかり密封しないと湿気るし、食材の匂いも付いちゃいますが。
冷凍庫でもかまわないと思います。
飲むペースが早ければ常温がいいのかもしれませんが、エスプレッソダブルを
11回が平均の僕ではちょっとね。

で、使うときは早めに出して、常温に戻してから開封します。常温に戻してから開封しないと湿気っちゃいます。
満タンにする理由は空気を出来るだけ少なくするため。空気が多いと常温に戻すときに湿気っちゃいそうなんで。
  
できれば一回分ずつぐらいにチャック付きの袋に入れて冷蔵保存するのがいいかなと思ってますけど、そこまではちょっとめんどくさい。
今の時期は常温にしている期間が長くならないように、出来るだけ早めに使うようにしています。
ドリップにしたり、水出しにしたり、ね。
あとは今のキャニスターでも買う量によっては使い勝手が悪いので、もう一回り小さいやつをさがしてます。

てなわけで、「密封・遮光・小分け・冷蔵」が僕の保管方法かな。
 
やり方はそれぞれあると思うので、多少スタンダードでなくても一番自分が管理しやすい形で保管するのが一番だと思います。
専門料理の6月号でbal-musetteの川口さんが保管方法に関する記事をかいているので、そういったプロの意見を参考にするのもいいとおもいます。
会長も保管方法を記事にするそうなのでそちらも、ね。

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lambre_pot_030808.JPG



















野田琺瑯に取扱いのカフェ・ド・ランブル別注のランブルポットを購入。
いままでのポットがしっくり来なかったんで、つい。
水を沸かすのに水質に影響を与えない材質といえば、なんと言っても琺瑯である。
らしい。
材質もそうですが、最大の特徴は注ぎ口。

pot_half_030808.JPG




















こんな感じで特徴的な形をしていて、一滴一滴置くように注ぐことが可能で非常に湯切れがいい。
これは使い勝手が良くて、お湯を絞って出してもしっかり狙ったところに落とせるし、少ない量で注ぐことが出来る。
最初の蒸らしの段階は少しずつ注いでいくのでこれはかなり便利。
以前のポットだとお湯のコントロールが難しかった。

写真ではお湯の量はポットの半分以下。あまり多く入れると調節が難しくなるのでおすすめしません。
量を入れすぎると絞りにくいし、重たくなって使いにくい。そしてポットをあまり傾けられない。
傾けたほうがネルに近づけやすいから注ぎやすくなる。
pot_full_030808.JPG



















ピンとあってませんが満タン近いとこんな感じ。
上の写真に比べると傾きが浅い。これだと取り回しにくいんですよね。
まぁお湯の量を減らすようになってから以前のポットでもかなり使いやすくなっていたんですけど、それでもこちらのほうが使いやすい。

ランブル流でやるとほんとに一滴ずつ落としていってますが、僕はそこまでしてません。
ぎりぎりまで細く絞って注いでいく感じ。まだ試している段階ですけどね。

ホーローはガラス質なんでちょっとお手入れに気を使ってあげないとだめなようです。
落としたり、空焚きしたりがダメなのはもちろん、熱くなってるところに水入れるとガラスがだめになるとかね。
手がかかるのがまた楽しかったりもするわけで。

色は赤、白の二色。
ほんとは黄色とか欲しかったんだけど、部屋に赤色が無いからこれはこれでいいかな?

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最近重曹を切らしててバックフラッシュはお湯だけorクエン酸でやってたんですが、たなべさんの記事をみてやべぇ、サボりすぎ、と思って重曹ゲット。

マシン購入してからそんなにたってないし、まぁたいしたこと無いだろうと高をくくってたら茶色い水がドワァーΣ(゚дlll

すげぇな重曹+クエン酸の発泡パワー。
これだけ珈琲の粉が内部に残ってるってことは当然味に影響が出ているだろうし、なによりカビが怖い。
珈琲の粉がかびやすいのは経験済み。ゴミ箱にしばらくほっといたらもっさりカビました。
抽出時は内部は当然高温になっているので殺菌効果はあるかもしれないけど、数日マシンを放置してからの起動はちょっと怖い。

マシンはしっかり暖機するとかなり温度が上がります(おかげで室温も・・・)
でも温度が下がるにはスイッチ切ってからでも結構時間がかかる。
夜抽出してタンクの水を朝捨てるときとかでもまだお湯が暖かかったり。
使ってる水は浄水器を通しているので、そこに温度が高い条件なんかになると細菌が繁殖しやすい環境の出来上がり。
うーん、お水は毎日しっかり捨てましょう。

クエン酸と重曹はマシン内部だけじゃなく周囲にも使えそうです。
クエン酸は水垢落としに、重曹は研磨効果もあります。
もうちょっと汚れてきたらそのうち試してみようかな。
ただクエン酸はステンレスでもさびさせてしまうようなので、使った後はしっかり水で落とさないとダメなようです。

グラインダーにこびりついた粉や油脂も酸化が早く、他の季節よりも影響が出るのが早い気はします。
刷毛やエアダスターなどを使った掃除をもうちょっと頻繁にやろうかと考え中。

ドライバー使わなきゃいけないのがロッキーのデメリット。

手間を省くためにもグラインダーのクリーニングは
GRINDZも使ってます。
以前個人輸入したときについでに購入。かなりキレイになります。
一月にけんたろさんのBBSに簡単なレビューを書いたので、興味のある方は覗いてみてください。

Grindz_New_Bottle.jpg




























日本では売ってないのかな?今のところ見たこと無いです。

これはコーヒー豆の形をした洗浄剤をそのままグラインドするといったなかなか使い勝手のいい商品。
天然成分使用で体に影響ないとか。
どっかで取り扱ってくれないかな。

温度が高いと常温保存だと豆が気づくとご臨終。
飲む頻度落ち気味で豆が減る速度も遅いし・・・夏は珈琲にとってなかなか辛い季節ですねぇ。
 

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IMG_0511.JPG



















やっとランブルでネルをゲット!一人用のネルです。

普段のドリップはネルがメイン。買ったばっかりの豆とかはフレンチプレスも試したり。
ネルドリップの一番いいところは淹れる作業が楽しいところ。
ペーパーでもまぁいいんですけど、やっぱりネルのほうが楽しい。
お湯を落とすポイントも操作しやすいですし。なんか職人ぽいよね。
あ、ペーパーの紙くささとかは気にするほうではありません。
一度湯通しだけして、そのお湯を飲んでみるとペーパーの紙くささが分かるとか・・・でも、一度やると紙くさいのを気にするようになりそうなんで試しません。

味の面でも一番好きかな。
個性を最も把握しやすいのはフレンチプレス、味のまとまりが良くなるのはネルもしくはペーパードリップかな、と。
サイフォンはいまだかつておいしい物を飲んだことがない。なんだか平坦な印象。
香りのサイフォンといいますけど・・・どっかいいお店無いですかねぇ。

今までのネルはとある珈琲屋で買ったものだったのですが、いまひとつ形状が気に食わない。
一人用なんですけど結構でかくて、深い。ビニール袋の角っこのような先が鋭く尖った形状。

深さがあって尖っていると珈琲を受ける面が狭くなるし、遠くなる。
先の角度が広ければいいんでしょうけど。
うちのポットはノズルが細いのはいいんですが、ノズル部分をお湯が伝いやすくって、いまひとつ狙ったところに落とせない。
そうすると面が狭くて遠いと布部分に当たったりしちゃう。要は技術・道具面で問題あり、と。
布に当たると珈琲を通過しないのでアウト。

IMG_0513.JPG



















ランブルのはこんな感じ。そこが丸くて浅い。取っ手も長くて持ちやすい。すごくいい。
狙ったところに落とせない問題はいまひとつ改善されてないんですけど、浅いのがいいのか布には当たりにくくなりました。
あとは技術面でカバーできるようになるか、はたまた。

僕は最近18gを120ccぐらいで淹れてます。結構アバウトですが。
量については色々やっているうちにまた変わると思います。
ただネルドリップは5人分以上いのがいいようです。
うちの近くの喫茶店は基本はサイフォンですが、アイスコーヒーは大量に作るのもあってネルドリップで淹れてます。
大量に作るならネルが一番おいしい、とマスターは言ってました。
珈琲どりーむにもそんなことが書いてあったし。

保存方法は手間がかかるといわれてますが、僕はサクッと冷凍しちゃいます。
冷凍しちゃうと割りと生地が痛みやすい気がしますけど、毎日淹れないから水で保存するのはめんどい。
水で保存すると毎日水を入れ替えるのは必須になります。
そうしないと臭くなるそうです。
「ネルにしみ込んだコーヒーの脂肪分が空気に触れて酸化し、嫌な臭いを発して味に悪影響を及ぼす」・・・らしい。
ただお湯でしっかり洗って天日干しでも大丈夫、といってる人もいます。

ランブルのネルは手縫いなのでいつもあるとは限りません。というか結構無いことも多いみたい。
布しかないとか、逆に取っ手つきしかないとか。
でも作りもしっかりしていてお気に入りです。

また淹れ方とかは、そのうちに。

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既製品のビスコッティをあまり食べていなかったので、ひさしぶりに買ってみた。
paul bassettのビスコッティ。paul_biscotti_040708.JPG




















ピントがイマイチ。でも食べちゃったから撮り直せないや。

平べったく、ヘーゼルナッツとオレンジピール(?)を使っていて僕のとは結構違う。
一番違うのはざくざく感。堅いけど、単純に堅いだけじゃなく、ざくざくした食感が心地よい。
んー、どうやってこの食感を出しているのか・・・オートミールでも入れてみる?いやそれも違う。
全粒粉とか試してみようかな。ざくざく感はでないけど、結構味に影響あるかも。

オレンジピールは実は買ってあって、今度入れてみる予定。
次はココア+エスプレッソver.なのでチョコチップ&オレンジが合うかなと。
ちょっと盛り込みすぎな気がしないでもないけれど、そのバランスをとるのが腕の見せ所・・・なんだが、そんな腕は持ってないのでやや不安。
まぁどうせ食べるのは僕と職場の珈琲好きの先輩ぐらいだから別に良いのだが。

paul bassettは久しぶりだったのだが、やはりカフェラテはおいしいですね。
質がいいとか云々以前に単純に好み。
僕のベストラテは実は珈琲問屋のエスプレッソブレンドを使って自分でいれたものだったりします。
ただ、そのときたまたまベストポイントだったようで、それ以来何度買っても、ちょっと焙煎の度合いを変えたりしてみてもベストなラテには程遠い。
色々な条件が重なったんでしょう。ブレンドだって手に入る豆の状態によって変えているだろうし。

結果、珈琲にどっぷりハマってしまったのはその一杯のラテが原因だったりするのですが。
大体趣味にはまるにはターニングポイントがあったりするんですよね。

そういえばベストなエスプレッソはなんなんだろう・・・マキネスティかな?
まぁぱっと出てこないあたり、一番好みに合っている物に未だ出会っていないってことなのかもしれないけれど。

paul bassettのシグネチャーブレンドによるラテはその好みの味に一番近い。
ちょっと足を伸ばせば寄れた銀座店がなくなってしまったのは痛手です。
そしてシグネチャーブレンドを購入。
leverになってからは初めて。マジカプ君ではいまひとつお店の味に近づききれなかったがリベンジなるか。
ただおいしく飲むとなるとやっぱり温度が重要になってくるんですよね。
クリスでE-61用熱電対アダプター買ってもよかったかな。

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botomless_020708.JPG



















先日頼んでいたボトムレスポータフィルターが到着。
いやー、これが欲しかったんだよね。セミコマクラスにしてやってみたかったことの一つ。

Chris Coffeeで購入したrancilio社のもの。
E-61はrancilioでいいようですが、しっかりはめても持ち手が斜めにしかはまりません。
若干不安でしたが、特に問題は無い様子。

通常のポータフィルターはダブルのバスケットですが、こちらはトリプル。
若干(コンマ何mmレベル)ですがサイズが大きいようです。
トリプルになっているのは底面を広くするためなんですかね。

まだ到着したばかりでほとんど使ってないですが、とりあえず見ているだけで面白いです。
イマイチですか動画もとってみたのでテストも兼ねてアップしてみます。
固定してないんでゆれているのは勘弁してください。
もうちょっとキレイに出来たらまた改めてアップするかも。


espresso partsではちょっと前にE-61グループ用の中古ポータフィルターが売ってました。
欠点はどうしてもダブルを一杯分に出す形になるので、ラテかエスプレッソのいずれかしか飲めない。
クレマが増えるという話ですが思ったほどではないかな。
メリットで大きいのは抽出の過程が見れる、そしてタンピングなど適正に出来ているか確認できることですね。
黒槻さんがやっていますが、道具さえあれば通常のフィルターから作ることも出来るようです。
会長の画像はきれいだなぁ。

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