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エスプレッソ・ラテアートを中心に、その他諸々。 のんびりマイペースにやってきます
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久しぶりにロータスのカラメルビスケットを買ってみた。
やっぱりおいしいね。
歯ごたえのあるほうが好きなんですが、こちらのザクザク感も素敵。
甘めのビスケットですが、シナモンの香りとカラメルの苦みがとても程よい。
ここ最近はコーヒーorラテ一杯とビスケット二枚。

大学時代はよく食べてたんだけどね。
近くのカルディがなくなってからはとんと食べなくなっちゃった。
で、ほかにいいお茶請けが見つからなくてビスコッティをつくるようになったと。
川崎は駅ビルのBEがリニューアルして成城石井が入ったおかげでこういうものも手軽に手に入りるので助かります。

そんで久しぶりのネルドリップ。
うーん、いい休日だ。

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パソコンが壊れてたんでお久しぶりになってしまいました。
写真も取り込めない&携帯からだと書く気がしないもんです。
どうやら電源系統のトラブルだったみたいなんですが、修理は一カ月かかるとのことであえなく新しくVAIOを購入。
Macはあっさり家族に却下されました。
まぁショートカットとかかわるし、仕事ではウィンドウズだから別にいいか。
5~6年ぐらい頑張ってくれたからいいか。
でもデジカメの画像のバックアップしてるとこだったんだよね…大体のデータはカードに入れっぱなしだけど、できれば全部復活させたい。
あとはitunesのデータだなぁ。

てなわけで初めてのvaioそしてvista。
慣れないせいか使いにくいよ…IE7では単語登録がデフォでできないようになってるのは困りもの。
かといってセキュリティ落とすのもなぁ。
firefoxとかなら大丈夫なのかな。使ったことないからよくわからん。

さて、そんなこんなで復帰一発目はaalto coffee(アアルト コーヒー)購入の豆の感想。
aalto coffeeは雑誌なんかにも割と出ているので知っている方も多いかな?
実は1か月以上前に注文してとっくに飲み終わってます。
写真が汚いけど、もう撮り直せない(-_-;)

今回購入したのはエチオピアと写真のタンザニア。
エチオピアはとても華やかな酸味で紅茶のようなフレーバーが際立っていて非常においしく頂きました。
今まで飲んだエチオピアの中では一番の出来。
ただパンチが弱いのでラテ向きではないかも。
タンザニアはこれまで飲んできた中では浅めの焙煎。
さわやかな柑橘系の酸味が印象的でボディはあっさりとしていて今まで飲んできたのとは一味違う。
豆の性質か焙煎の影響かはわかりませんが。
こちらはエスプレッソもいいですが、フレンチプレスでいただくととてもおいしかった。
同じくラテには物足りないのでダブルのリストレットにしてました。
ダブルをやりだしたのはこの豆を使っていたからだったりしました。

2種類飲んだだけですが、焙煎のポイントは酸味の特徴を活かすようにしているようで、ラテなどにするよりもフレンチプレスやエスプレッソとして飲むほうが向いている印象を受けました。
ただ保存の影響か、酸味のいい状態を保っている期間が短かった…普段通り保管してたんだけどなぁ。

エスプレッソ以外の飲み方もされている人にお勧めですね。
次頼むのはウォータードリップを再開するときにしようっと。

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久しぶりのお茶請けシリーズ。
以前二回作って二回とも失敗のマカロン。
その後は作ってなかったんですけど、このまま引き下がるわけにはいかん、というわけで懲りずにトライ。
見た感じピエもできてるし及第点の出来かな。

バニラビーンズを使ったホワイトタイプ。
真っ白じゃないのは皮付きアーモンドプードルを使ったからです。
中に挟んであるのはチョコガナッシュ。
写真は無いんですけど、キャラメルクリームとホワイトチョコガナッシュのバージョンも作ってみました。

いやー、うまくいってよかったよかった。
いまいちコツがつかめなくてどうしようと思ったけど。
ただ半分ぐらいは焼きムラできたり形がいまいちだったりとまだまだ。
焼き加減に関してはオーブンの使い方をもうちょっと考えないといけないようです。
前回は広がりすぎてうまく膨らまなかったんですが、今回は大丈夫でした。
マカロナージュはやっぱり大事ですね。
キャラメルクリームは余ったやつをラテに使ってキャラメルマキアートでも作るかな。
生クリームを使ってみたんですけど、生キャラメルみたいになってそのまま食べてもかなりうまい。

さて次はフルーツ系にトライしてみたいところ。
レシピは以下続きにて~。

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white_sorce_2_220209.JPG



















去年は黒槻会長にダ・ヴィンチのチョコソースをおすそ分けして頂いたんですが、さすがにあの量を買っても使い切れないので作ってみました。
材料は生クリームとホワイトチョコというシンプルな組み合わせ。
湯煎でホワイトチョコを溶かして生クリームで伸ばしたもので、トップバリスタの技術に載ってたチョコソースのアレンジです。

white_sorce_1_220209.JPG



















ラテにするとまぁ分からないですな。
パスタ作った生クリームで作れるので結構お手軽。
作りたい量だけ作れるのもいいところ。
チョコ15gを生クリーム100mLで溶かしてますが、ちょっとモノ足りな感じは否めない。
生クリームを煮詰めてみるのもいいかもしれません。
後は甘味を足すか、オレンジソースでも加えてさらにアレンジするか。

まだ雪も降る寒さなので、ホットがおいしい時期にお試しあれ。

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latte_060209.JPG



















さて先日ちょろっと記事にしたきまめやさんの豆。
タンザニアと深煎りガラパゴスの両方をようやく開けました。
どちらもコクと甘味が印象的。
タンザニアはやはり間違いない・・・とろっと濃厚でラテにもエスプレッソにもどちらも好みに仕上がります。

そしてガラパゴス。
こちらは深煎りなんですが、先のタンザニアより若干軽めな印象のチョコレート系。
深煎りで苦味を前面に押し出しているそうですが、そんなに苦味は強くないかな。
こんどドリップでも試してみよ。
ガラパゴスは世界遺産に指定されており、完全オーガニック。
だけどJAS指定をとってないから有機栽培と表示できないそうです。

ラテは以前にも書いたようにスチームが改善傾向。
実は縦回転にしてみました。
と、いうよりマルゾッコにしてから縦回転はうまくいかずほとんど試してなかったんですが、なぜか個々最近はそこそこうまくいってます。2穴のふさぎを変えたのでもしかしたらそれが原因かも。

縦回転にしたのはたなべさんが記事にされましたが、門脇さんが新しくだした本では縦回転でやっていたのでちょっと気分転換を兼ねて試してみました。
少し立ち読みしただけなんですがよさそうな本ですね。DVDは観てみたいものですが。
縦回転に関してはdel soleの横山バリスタの書かれたbarista bookに詳しく書いてあるので、ちょっと見直してみようと思います。

縦回転にすると横回転よりもピッチャーの形状が影響しそうな気がします。
そこに丸みがあるほうが撹拌がうまくいきそう。
うーん、やっぱり新しいピッチャーが欲しいなぁ。
そこが丸いとなるとメプラか。Lo Spazioで扱ってるみたいだから買ってみようか。
いや、しかしアレッシィも欲しいし・・・うーん。

そういえばデロンギも新しいミルクピッチャー出したようです。
mjd400_300.jpg



















MJD400。
くちばしがとてもよさげな印象で、なにより他に比べると安め。
400mLサイズで6300円。
安いといっても高いですが、それでもアレッシィに比べると半額。
ただ底に比べ上部がやや細い気がする。
細いとミルクが固くなるとかなんかで読んだ気がしますし、最後のミルクを回す作業がやりにくそう。
回す作業はあの程度じゃ撹拌出来るわけでもないし、大して意味無いとの意見もありますが、個人的は回したほうがやり易いし、ミルクもなめらかになるので結構重要な作業。
取っ手もやや握りにくそうに見えますね。ただ底の丸みはいい感じ。
一回試してみたいところです・・・。

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最近のお気に入りはセブンイレブンのエクレア。
ちなみにタイトルは仏蘭西語でのエクレアの正式名称だそうな。

エクレアといえば島田神助がファミマのWクリームエクレアを絶賛したとのことで話題になってるそうですが、僕は断然こっちが好き。
エクレアは間にクリームを挟むようなタイプじゃなくて、中に入ってるほうがおいしいと思うんだな。
そして生クリームではなくてカスタードクリーム。
さらにチョコは少しパリッとしていなくては!

てなわけで、すべての要素を満たすこちらのエクレアはとっても僕好み。
何故か生地はあたりはずれがありますが、まぁ出来上がってからの時間の問題も有るのかな。

rosetta_270109.JPG



















で、こないだきたきまめやさんのラテで頂きます。フォームが粗いのは御愛嬌。
こちらはタンザニア。
濃厚で、とろっとしたショットになります。
とろっとした方が僕好みなんですが、このとろみの差は何で出るんですかね?

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cleanig_141208.JPG


























二連休なのでマシンのクリーニングをしてました。
土曜日が休みでない仕事なので実は連休は貴重だったりします。
連休のときは出来るだけマシン・グラインダーのどこかはお掃除するように心がけております・・・心がけるだけは。
ほんとはねー、スノボのメンテもしないといけないんだけどねー。

アラインメントの調整でグラインダーはきれいになったので、今回はマシンの拭き掃除。
ステンレスの掃除といったら重曹の出番です。
以前の記事でバックフラッシュのときに使うのは書いたんですが、今回はマシンの外装のお掃除ですね。
重曹はステンレスに傷をつけず研磨してくれるので、定期的にお掃除すればピカピカの状態が維持できます。
おすすめ。

で、実際どうやってるかといいますと僕はサランラップを使ってます。
スポンジだとちょっと傷が付くようなんでもうちょっといいものないかなー、と調べていたときに聞きました。
重曹と水を混ぜた液をつくって、それにくしゃくしゃにしたラップを浸けてあとは磨いていきます。
重曹液は粉が残ってる状態でやります。ざらざらした粉がある状態で傷つかないかな、と思ってたんですけど、特に問題ないです。
一通り磨けたら次は水拭きで重曹を拭きとってやります。で、最後に必ず空拭きしていっちょ上がり!
何気なくこの空拭きがポイントのような気がします。出来るだけ傷が付かないでしっかりふき取れるようなものがいいんでしょうけど・・・なんかないかな。靴磨き用のクロスをそのうち試す予定です。

これを定期的にやってればそんなに曇らないと思いますけど、水垢で曇りが落ちないようならクエン酸の出番。
ただしクエン酸はしっかり落とさないとステンレスをさびさせる恐れがあるので要注意。
なので僕はまだ試してません・・・まぁ現状そんなに曇ってないしね。

拭き掃除やる前には一応重曹+クエン酸でのバックフラッシュもやってます。
毎日はやってません。
一応毎日の掃除でバックフラッシュはしてますけど水だけ。
しかもゴム製のヤツ。
braind_filter_141208.JPG



















これをポンと乗っけてバックフラッシュするだけ。
ちゃんとブラインドフィルターに取り替えてやった方がいいかもしれないけど、うちのフィルターちゃんとはまりすぎて取りにくいんですよ。
なら特に問題ないし簡便なほうがいいしね。
重曹・クエン酸かますときはステンレスのブラインドフィルターに取り替えます。圧力かかりすぎるのでちょっと怖いし。

大掃除もあるし、さて部屋もかたさないとな・・・

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rocky_210808.JPG 



















ロッキーのアラインメント調整をしてみました。
ちなみに家のロッキー君はフラット刃(刃の違いについてはこちら)。
これは改造に類する部分になるので、やるならばメーカー保証は受けられなくなる可能性があるので、必ず自己責任で。あ、怪我の防止の為電源コードも抜くこと!

さてアラインメント調整とはgerwoodさん考案のグラインダーの調整で、マシン個々の構造精度を補正することだと僕は認識しています。詳細・手技に関してはLatteArtChronicleを参照。

現状手元にあるグラインダーはrancilio rockyのみなので今回はこちらでのレポート。
gerwoodさん曰、「セットした刃のアラインメントが完全であることが、均一なパウダーを得るために必要な条件である」、とのこと。
要するにどんなにいいマシンであっても、セットされている刃がばらついていてはダメってことですかね。
ただどうしても刃の精度にはばらつきが出るので、均一なパウダーを得るためにはそこを補正する必要が出てくる。

うーん、なるほど。これは盲点でした。
ではレポートは長くなるので以下続きにて。

追記:
けんたろさんが調整を行ったところ、ネジが固く頭がナメてしまったそうです。
僕が行った際もネジは固めで、上刃のネジが一つ、少しですがナメてしまいました。
ドライバーを変更して慎重に外したところ特に問題なく外れたので記事には特に記載していませんでしたが、ナメてしまう例があったこともあり追記いたします。
ロッキーではネジが固いことはよくあるそうなので、取り外す際は無理をせず慎重に行うよう注意してください。

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沖縄から帰ってきましたー。
いやー、温暖化の影響もあって例年よりも暖かかったようで夏のような陽気を満喫してまいりました。
昨日はやり残した仕事やらプチ会議の司会やらやらされて残業、残業でヘロヘロ。
さて、帰ってきて旅日記のようなものでも書こうと思ったんですがこんなもんをゲットしました。tugite_281008.JPG




















管継手、fittingであってるのかな?
要は径の違う管なんかを接続するときに用いる配管用具です。
で、何に使うかって言うと
238b1870.JPG















このマルゾッコのスチームチップを家のleverのスチームワンドに接続するために買ってみました。
以前書いたようにleverには残念ながらマルゾッコのチップは接続できず、現状はisomacの2穴チップを使用しています。
ま、こちらのチップもかなり使いやすいので特に不満はないのですが、評判のマルゾッコのチップも使ってみたかったので。チップ購入の経緯などはこちらで。

まぁ装着できない可能性は十分考えられたので、コレクションとしてもっとくだけでもいいかと思って買ったんですけど、あるからには使いたくなるのが人の性。
と、いうわけで何とかならんかとおもってインターネットあさってたら、espresso partsのこちらのページで使えそうなパーツを発見!
問題はどこで売ってるんだろ?ってことだったんですけど、川崎にはproflexという配管パーツのお店があったので、チップを持って店員さんに聞いてみましたら探してみましょうというお言葉。
ノズル側に関しては以前買って無駄になっていた8mmメスから10mmオスに変換するアダプターを持って行きました。10mmの方がleverのスチームワンドのオスネジと同じです。
Adaptor.jpg
左側が10mmメス、右側が8mmオス




探してもらったのが一番上の写真の継手になります。
ただお店には置いてなかったので取り寄せ扱いで、1個では扱えないということで10個も買うハメになっちゃいましたけど。まけてもらって1個130円。希望者いればお譲りします。
ステンレスが理想だったんですが、真鍮になりました。

ちなみにお願いすれば特注で作ってもらうことも出来るそうです。
ステンレスで7千円ぐらいになるそうですけど・・・さすがに変換アダプターにそこまで出せない。

ようやく今日受け取りまして取り付けたのがこちら!
tugite_tip_281008.JPG 

























うむバッチリ!Oリングは先の変換アダプターから流用。
ただ六角形になってるので継手まで沈めると撹拌に影響しそうです。ムムム・・・
あと内径が狭くなってしまうので、それがどう影響するか。
黒槻会長は穴を楊枝でふさいで2穴にしているそうですが、様子を見て試してみる予定。
 heart_281008.JPG




















4穴マルゾッコチップによる初スチーミング。bottomlessでいれたのでカップが汚い(^_^;)
やっぱり慣れないのでキメが粗くなってしまいましたが、思ったよりは使いやすい。
ただleverではやっぱり4穴はパワー不足かも。2杯取りは無理かもね。

とりあえず4穴のまましばらく試してみようかな。

補足
以前の「スチーミング法を考える」記事でisomacのチップをランチリオのチップと間違えて書いていたので修正しました。間違えた情報をアップして申し訳ありません。

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grant_marnier_071008.JPG


























グランマニエ、もしくはグランマルニエ。
オレンジリキュールで原酒にコニャックを使っていて味わい深い。
製菓用にも便利というかそちらがメインになっているので、香り付けぐらいなんでミニボトルを置いています。

おなじオレンジリキュールの代表格のコアントローはホワイトキュラソー、こちらはオレンジキュラソーでグランマニエのほうが味わいが深く、苦味が強いそうです。
色もグランマニエは熟成もあって琥珀色、大してコアントローは無色だとか。
コアントローはまだ試したことがないんですが、香りはグランマニエよりも強いそうなので実はコアントローのほうが香り付けにはいいかもしれないですね。

で、こちらを珈琲と合わせるのみ方はいくつかあるんですけど、エスプレッソであればそのままティースプーン一杯程度たらしてカフェ・コレットなんかにするのがお勧めです。

カプチーノにもこのまま入れてもいいんですけど、味・香りを程よくするだけの量をいれると、う~ん、アルコールが強くていまいち。
ならアルコールを飛ばしてしまえぃ!ってことで「トップバリスタの技術」に書いてあったアマレットソースのレシピを参考に、グランマニエ100mL:砂糖6gの比率で溶かして煮詰めることしばし。
煮詰めちゃう分どうしても香りが飛んでしまうので、どの程度まで煮詰めるかは個人の好み。
僕は半分ぐらいまで飛ばしました。

134db21b.jpeg



















こちらがシロップなんですが・・・色わかんないですね(^_^;)
ちなみにアマレットシロップはこんな感じ。
amaret_syrup.JPG



















あとはカプチーノに入れて、もし無農薬オレンジがあれば飛んでしまった香りを補うために摩り下ろして加えます(オレンジゼスト)。
マキネスティみたいに少し削って添える様にすると見た目もいい感じ。

煮詰めるだけなんで簡単ですし、必要な量だけ作れるのはいいところ。
ただし、換気扇をMAXで、火は弱火でやらないと飛んだアルコールがガスの警報機を作動させる恐れがあるのでご用心。
僕は思いっきりかましましたよ、真夜中に。

他のリキュール類でも使えるので、好みにアレンジして自分なりのお気に入りドリンクを。
このシロップ+ホワイトチョコソースなんかおいしそうなんだけどなぁ。

この間水あめを買ってきたんで、果汁を使ったソースもそのうち作ったらアップします。

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